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Difference
ユキワードローブの衣裳
ユキワードローブの衣装は、その役柄がもつ世界観を大切にしています。
色やシルエット、装飾のモチーフなど、作品の時代背景を考え、ダンサーが自然に"役になれる衣装"を目指しています。
ただ美しいだけでなく、踊りを妨げない着心地や動きやすさにも配慮し、
体型や癖、舞台での見え方まで丁寧にヒアリングし、
ダンサー自身が美しく、そして自信を持って踊れる一着へと仕立てていきます。
オーダー衣装 制作事例
Works
プロのダンサーからお子様、大人の女性まで、様々なお客さまのオーダーをお受けしています。
はじめてのオーダーメイド衣装をご検討される方にも、「どんな仕上がりになるのか」を具体的にイメージしていただけるよう、直近の制作事例を一部ご紹介します。

元東京バレエ団プリンシパル
Iwaki Ballet Company主宰
井脇 幸江 様
バレエ漫画から抜け出たような、繊細な美。
ご注文内容:オーダー衣裳「瀕死の白鳥」
私の35年のバレエ人生の中で、初めて手にする私のチュチュが、由紀さんの「瀕死の白鳥」のお衣装でした。第一印象は「バレエ漫画から抜け出したような、現実味を感じないほどの、繊細な美」でした。チュチュの先からは水の雫が揺れ、胸元部分には傷つ いた白鳥であることを知らせるデコレーションが切なく見えました。この衣装は、私自身だ…そう思えています。
これからもバレエ人生の続く限り何度でも着て踊っていきたいと思っています。ありがとう、由紀ちゃん。
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