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【オーダーメイド衣裳の新規受付を一時休止しております】
現在、レンタル衣裳の製作に集中するため、オーダーメイド衣裳の新規ご依頼受付を一時休止しております。
受付再開時期は未定です。再開の際は、こちらのページでお知らせいたします。
受付再開について個別にお知らせをご希望の方は、メールにてご連絡くださいませ。再開時に個別にご案内差し上げます。
衣裳レンタル・リハーサルチュチュのご依頼は引き続き受け付けております。
Difference
ユキワードローブの衣裳
ユキワードローブの衣装は、その役柄がもつ世界観を大切にしています。
色やシルエット、装飾のモチーフなど、作品の時代背景を考え、ダンサーが自然に"役になれる衣装"を目指しています。
ただ美しいだけでなく、踊りを妨げない着心地や動きやすさにも配慮し、
体型や癖、舞台での見え方まで丁寧にヒアリングし、
ダンサー自身が美しく、そして自信を持って踊れる一着へと仕立てていきます。
制作の流れ
Flow
衣装完成までの流れ
お問い合わせから納品まで3~5か月いただいておりますが、お急ぎのお客様はご相談くださいませ
ウェブまたは電話で
お問い合わせ
採寸ガイドに従って
オンライン/対面で採寸

デザインに関する
打ち合わせ・ヒアリング


制作開始

本番1~2週間前
納品
オーダー衣装 制作事例
Works
プロのダンサーからお子様、大人の女性まで、様々なお客さまのオーダーをお受けしています。
はじめてのオーダーメイド衣装をご検討される方にも、「どんな仕上がりになるのか」を具体的にイメージしていただけるよう、直近の制作事例を一部ご紹介します。

元東京バレエ団プリンシパル
Iwaki Ballet Company主宰
井脇 幸江 様
バレエ漫画から抜け出たような、繊細な美。
ご注文内容:オーダー衣裳「瀕死の白鳥」
私の35年のバレエ人生の中で、初めて手にする私のチュチュが、由紀さんの「瀕死の白鳥」のお衣装でした。第一印象は「バレエ漫画から抜け出したような、現実味を感じないほどの、繊細な美」でした。チュチュの先からは水の雫が揺れ、胸元部分には傷つ いた白鳥であることを知らせるデコレーションが切なく見えました。この衣装は、私自身だ…そう思えています。
これからもバレエ人生の続く限り何度でも着て踊っていきたいと思っています。ありがとう、由紀ちゃん。
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